ちいさくても、ゆたかな暮らしを目指して。





 
i-works1.0よりも、一回りコンパクトな、3.5間x3.25間でまとめました。
コンパクトな中にも、ベッドルームや和室といった、暮らす人の居場所を確保。また1階と2階には、それぞれ4パターンが用意されており、住まい手の要望に応じて組み合わせることで、最大16パターンの間取りを構成することができます。インナーバルコニーや多くの収納等、限られた面積の中で考え抜かれた全く無駄のない空間構成になっています。

1階平面図2階平面図ロフト階平面図

i-works 2.0 あいちモデルハウス

※クリックで拡大します。

i-works2.0 展開プラン

i-works2.0は、敷地や家族構成、ライフスタイルに対応した1F&2Fそれぞれ4つの展開プラン、掛け合わせると最大16パターンのプランを用意しています。

2.0-A
ダイニング丸テーブルの側にキャビネットを配置したダイニングスペースは、機能性を重視。2階には4畳半の和室につながる2畳の「籠もれる」タタミコーナーも配置。限られた空間ですが、収納力は抜群です。

 

2.0-B
ダイニングテーブル脇にはキャビネットとワゴンを配置し、キッチンとのつながりを重視。2階には、まとめて収納できる納戸が準備されてるので、子供部屋を機能的に使うことできます。


2.0-C
1階にトイレを配置したプラン。それ故、キャビネットで洗面室との境をあえて設けました。また2階の子供部屋を仕切り、プライベートを重視。2畳の「籠もれる」タタミコーナーも外せません。


2.0-D
リビングダイニングに薪ストープを置けるくらいの余裕をもたせたプラン。2階には1坪の「籠もれる」書斎コーナー。また書斎コーナーをサンルーム(インナーバルコニー)にすることで、暮らしの幅が広がります。

 


i-works2.0の適応家族構成

一体感のあるリビングダイニングを中心に、落ち着いた暮らしが可能です。2階には、2部屋+籠もれる和室や書斎コーナーなど、プライベート空間があるプラン構成。また、インナーバルコニー(サンルーム)を設置することで、日中留守にしても安心して洗濯物を干すことができます。
リビングを中心に、家族それぞれの居場所が随所にみられます。1階の大きな窓に隣接した心地いいソファー、2階の各個室やロフト空間、デッキを活用したアウトリビングなど、限られた空間を最大限に利用し、ゆとりある生活を実現できます。
多くの収納があるために、4人家族でも十分暮らせる、考え抜かれた非常に無駄のない空間を実現しています。2階北側の寝室(子供部屋)を2つに区切ったり、また籠もれる空間があったりと、一体感の中にもプライバシーを保てるプラン構成になっています。

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誰もが心地よいと思える、珠玉のプラン。






  3.0と4.0の詳細は今しばらくお待ち下さいね。